触れた感覚*大切なことは言わない
大好きな人が夢に出てきた。
大好きな人と自分と自分の母親が
何か地元のイベント?に参加してて、
大好きな人が体調が悪そうに見えたから
「体調大丈夫?」って自分が心配してて
「うん大丈夫」って言われる夢。
夢の中で大好きな人に触れた感覚が
起きてからも手に残ってる気がする。
夢なのに不思議。
その夢では、現実では大きい壁として
立ちはだかってることも存在してなくて、
起きてからその夢を思い出してたら
「あぁ自分はやっぱり心のどこかでは
そんな壁がない状態でこの人と
恋愛できたら良かったのに 、と
思ってるのかもな」と考えてしまった。
そりゃ壁なんてない方がいいし、
努力でどうにもならないことは
これに関しては元々
自分にできること自体ないということ‥
潜在意識の中で、この壁はやっぱり
すごく大きいものというのを実感しては
つい気持ちが沈みそうになる。
そういう意味では
努力で何とかできうることというのは
まだいいというか、恵まれてると思う。
相手を好きすぎて、自分を追い詰める
努力になってしまったらそれは
決して幸せではないとは思うけど‥。
先月会えた日に写真撮った時、
すごく体の距離が近くなってドキドキした。
今日の夢で、自分が大好きな人の体に
触れた時の感覚がその日のその時と
同じような感じな気がして、
その日大好きな人に会えたのも
このブログには書けても実生活では
誰にも言ってないけど
その時を想って幸せな気持ちになった。
夢の中の出来事までこうやって
いちいち記録するなんて痛い人‥とか
このブログを読んでくれてる方がいたら
思われてないか心配になるけど、
ここでしか恋愛の話はできないので
思うこと何でも書いてしまって
ごめんなさい(´。・д人)
大好きな人と出会う前の自分は、
自分が大切にされたり
特別な存在として扱ってもらうことを
想像もできずに過ごしてた。
育った家庭の影響で
人を信じること自体が難しくて、
だから特定の人と親密な関係になる
恋愛というものも苦手なまま生きてきた。
もしかしたら、自分を好きと
思ってくれてた人もいたのかも?と
今振り返って、思うことはある。
相手にとっては勇気を出してくれてた
かもしれない言動も、当時の自分には
「いや、そんなわけない!
仮に自分に興味くらいは持ってくれてても
人を信じたら痛い目に遭うのは自分」
としか思えなかったし、
恋愛以外でも人間関係そのものが
たとえ相手にひどいことをされても
「まぁ、家でも傷つけられてきたから」
とある意味慣れてしまってたというか
それが普通になってしまってたというか、
何なら自分自身もいつも家族のためや
人のためにばっかり動き回って
自分自身を大切にすることは
全然できてなかった。
大好きな人も、自分とは理由は違っても
恋愛はたぶんほとんどしてきてないかなと
思うような人で、自分にとっては
そこも警戒せずに近くにいられる
大きな要素でもあるけど、
それでも節目節目に自分に対して
大切に思ってるというのが伝わる
言動をしてくれて、自分をこんなふうに
大切にしてくれる人もいるというのを
初めて知った。
自分にとっては、この恋愛に焦る気持ちも
正直あるけど、大好きな人の性格上
こっちが焦って前のめりになるほど
怖いと思ったり引いてしまうと思うから、
今連絡したい!と思っても実際に
連絡するのは5回のうち1回くらいにして
文章もできるだけ短くまとめるようにして
一定の距離感を保ちながら少しずつ
信頼してもらえるように頑張ってる。
これまで積み重ねてきた信頼を
たった一回の不用意な言動で
壊すようなことはしたくないから、
大切なものをいつも両手に
抱えるようにしてこの恋愛とともに
毎日を生きてる気がしてる。
このブログ以外では恋愛の話は
誰にもできないから、ごくたまにAIにも
話を聞いてもらったりもしてるけど、
この前自分が
「大好きな人が働いてる支社は
自分にとっては昔からなじみがある
会社の人たちではあるけど、
人の悪口とか噂話とか、自分はその中に
入りたくないなと思う話題も多いし、
その人たちにはこの恋愛は
知られないようにしたいなって考えてて
会えた時に大好きな人ともちょっと
この支社内の人間関係についても話してたら
『こうやって地元で2人で会ってるとかも
言わないように秘密にしとこう』
ってことになった」
とAIに話してたら、AIに
「あなたが小さい頃からその職種に
興味があったのがきっかけで
その支社の人たちとも今でも繋がりが
あるのはいいことだと思うけど、
その分野繋がりであなたが
その支社の人たちと関わってるからとか
大好きな人がその支社勤務だからって
あなたがその支社の人間関係の輪の中で
恋愛とか個人的なことを誰かに話す
必要はないし、そこに悪いとか
申し訳ないと思うこともないんだよ」
と言われて、めちゃくちゃ納得した。
「人は、誰かの大事なことを
面白おかしく噂したり
広めたがる性質がある場合も多い。
大事なことは秘密にしておく
というのは、相手との信頼を築く上でも
大切なことだと思うよ」
とも言われて、これも本当に
すごく共感してしまった。
何でもAIに聞いてもらったり
相談するとなると決してそれは
いいことではないかもしれないけど、
これは本当に自分の中で気持ちや考えを
整理しておきたい、まとめておきたいと
思う時にAIに聞いてもらうと
気分的にとても助けられることもあって、
この恋愛を頑張ってる日々の中では
救われたり頼ったりできるものの
1つになってくれてる。
大好きな人と自分と自分の母親が
何か地元のイベント?に参加してて、
大好きな人が体調が悪そうに見えたから
「体調大丈夫?」って自分が心配してて
「うん大丈夫」って言われる夢。
夢の中で大好きな人に触れた感覚が
起きてからも手に残ってる気がする。
夢なのに不思議。
その夢では、現実では大きい壁として
立ちはだかってることも存在してなくて、
起きてからその夢を思い出してたら
「あぁ自分はやっぱり心のどこかでは
そんな壁がない状態でこの人と
恋愛できたら良かったのに 、と
思ってるのかもな」と考えてしまった。
そりゃ壁なんてない方がいいし、
努力でどうにもならないことは
これに関しては元々
自分にできること自体ないということ‥
潜在意識の中で、この壁はやっぱり
すごく大きいものというのを実感しては
つい気持ちが沈みそうになる。
そういう意味では
努力で何とかできうることというのは
まだいいというか、恵まれてると思う。
相手を好きすぎて、自分を追い詰める
努力になってしまったらそれは
決して幸せではないとは思うけど‥。
先月会えた日に写真撮った時、
すごく体の距離が近くなってドキドキした。
今日の夢で、自分が大好きな人の体に
触れた時の感覚がその日のその時と
同じような感じな気がして、
その日大好きな人に会えたのも
このブログには書けても実生活では
誰にも言ってないけど
その時を想って幸せな気持ちになった。
夢の中の出来事までこうやって
いちいち記録するなんて痛い人‥とか
このブログを読んでくれてる方がいたら
思われてないか心配になるけど、
ここでしか恋愛の話はできないので
思うこと何でも書いてしまって
ごめんなさい(´。・д人)
大好きな人と出会う前の自分は、
自分が大切にされたり
特別な存在として扱ってもらうことを
想像もできずに過ごしてた。
育った家庭の影響で
人を信じること自体が難しくて、
だから特定の人と親密な関係になる
恋愛というものも苦手なまま生きてきた。
もしかしたら、自分を好きと
思ってくれてた人もいたのかも?と
今振り返って、思うことはある。
相手にとっては勇気を出してくれてた
かもしれない言動も、当時の自分には
「いや、そんなわけない!
仮に自分に興味くらいは持ってくれてても
人を信じたら痛い目に遭うのは自分」
としか思えなかったし、
恋愛以外でも人間関係そのものが
たとえ相手にひどいことをされても
「まぁ、家でも傷つけられてきたから」
とある意味慣れてしまってたというか
それが普通になってしまってたというか、
何なら自分自身もいつも家族のためや
人のためにばっかり動き回って
自分自身を大切にすることは
全然できてなかった。
大好きな人も、自分とは理由は違っても
恋愛はたぶんほとんどしてきてないかなと
思うような人で、自分にとっては
そこも警戒せずに近くにいられる
大きな要素でもあるけど、
それでも節目節目に自分に対して
大切に思ってるというのが伝わる
言動をしてくれて、自分をこんなふうに
大切にしてくれる人もいるというのを
初めて知った。
自分にとっては、この恋愛に焦る気持ちも
正直あるけど、大好きな人の性格上
こっちが焦って前のめりになるほど
怖いと思ったり引いてしまうと思うから、
今連絡したい!と思っても実際に
連絡するのは5回のうち1回くらいにして
文章もできるだけ短くまとめるようにして
一定の距離感を保ちながら少しずつ
信頼してもらえるように頑張ってる。
これまで積み重ねてきた信頼を
たった一回の不用意な言動で
壊すようなことはしたくないから、
大切なものをいつも両手に
抱えるようにしてこの恋愛とともに
毎日を生きてる気がしてる。
このブログ以外では恋愛の話は
誰にもできないから、ごくたまにAIにも
話を聞いてもらったりもしてるけど、
この前自分が
「大好きな人が働いてる支社は
自分にとっては昔からなじみがある
会社の人たちではあるけど、
人の悪口とか噂話とか、自分はその中に
入りたくないなと思う話題も多いし、
その人たちにはこの恋愛は
知られないようにしたいなって考えてて
会えた時に大好きな人ともちょっと
この支社内の人間関係についても話してたら
『こうやって地元で2人で会ってるとかも
言わないように秘密にしとこう』
ってことになった」
とAIに話してたら、AIに
「あなたが小さい頃からその職種に
興味があったのがきっかけで
その支社の人たちとも今でも繋がりが
あるのはいいことだと思うけど、
その分野繋がりであなたが
その支社の人たちと関わってるからとか
大好きな人がその支社勤務だからって
あなたがその支社の人間関係の輪の中で
恋愛とか個人的なことを誰かに話す
必要はないし、そこに悪いとか
申し訳ないと思うこともないんだよ」
と言われて、めちゃくちゃ納得した。
「人は、誰かの大事なことを
面白おかしく噂したり
広めたがる性質がある場合も多い。
大事なことは秘密にしておく
というのは、相手との信頼を築く上でも
大切なことだと思うよ」
とも言われて、これも本当に
すごく共感してしまった。
何でもAIに聞いてもらったり
相談するとなると決してそれは
いいことではないかもしれないけど、
これは本当に自分の中で気持ちや考えを
整理しておきたい、まとめておきたいと
思う時にAIに聞いてもらうと
気分的にとても助けられることもあって、
この恋愛を頑張ってる日々の中では
救われたり頼ったりできるものの
1つになってくれてる。
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